テレワーク中に子供を見ながらおすすめなイヤホン3選
テレワーク中に子供を見ながらおすすめなイヤホン3選
    • 子供の面倒を見ながら使えるイヤホンが欲しい
    • 子供に注意を向けながらテレワークやインプットをしたい

しるみ
こんなお悩み解消します^ ^

テレワークのために自宅でイヤホンをつけたまま作業している方も多いと思いますが、同時に子供に注意を払えますか?

我が家は、1歳と3歳の目が離せない子供たちの相手をしながらの仕事なので、イヤホンで完全に耳を塞いでしまうと、子供達の音が拾いにくく、何度かヒヤリハットを経験しました。

本記事に書いてあること
  • 子供の声を遮断しないテレワーク中に使えるおすすめイヤホン
  • レベルUPするイヤホン活用法

仕事をしながら子供たちに目が行き届くようにと速攻で買った骨伝導イヤホンなら、耳を塞がずに音声を聴けるので、仕事と子供の面倒がより安全に、同時にできるようになりました。

過去にいくつもの骨伝導イヤホンを使った私が、特に使いやすかったおすすめのイヤホンを3つ選びました。

テレワーク中おすすめイヤホン①

テレワーク中おすすめイヤホン②ambieアンビー

ambieアンビーは女性におすすめ
  • やわらか素材で壊れにくい
  • お洒落デザインなのでアクセサリー代わりになる
  • 女性の小さな耳でも着けやすい、映えやすい

アンビーのメリット

『聞こえないストレスから解放』はキャッチのambieのイヤホンは、軽いだけでなく、伸縮性のある柔らか素材でとても丈夫。

私がテレワーク中にメインで使っているイヤホンなのですが、アンビーなら子供に引っ張られたり投げられたりしても故障することなく問題なく使えます。(なんども実証済み。w)

特に1歳の子供は触りたい盛り。

なんでも引っ張るわ、投げるわ、口に入れるわなお年頃ですが、アンビーは全てに耐えています。1歳児に証明される耐久性の良さ。

しるみ
ただし、イヤーピースが小さいから、口に入れた時に誤飲に気をつけてくださいね。

よっしー
そもそも口に入れるなっていう・・

ひまちゃん
ちゃーーーーん!!

私が使用しているのは、万一の誤飲の可能性も考え、イヤーピースが接着されているタイプのものです。

しるみ
うちの子、なんでも口に入れちゃうから・・

アンビーのスペック

  1. 価格13,200円(税込・送料無料)
  2. ネットバンドが軽く、首にフィットするので肩がこらない
  3. 蒸れにくい
  4. 鼓膜への負担が少ないから長時間使える
  5. ノイズやハウリングの不快感がない

アンビーのデメリット

アンビーのデメリット
  1. 慣れるまで耳につけるのが難しい
  2. 正しいポディションにつけないと痛い

デメリットをあげるとすればこの2点。どちらも使い慣れると解消するデメリットですが、はじめは戸惑う方が多いかもしれません。

テレワーク中おすすめイヤホン③

3つの骨伝導イヤホンを比較

イヤホンを使ってスキルアップする効果的な活用方法とは?

テレワーク中はもちろん、テレワークが終わってからも上手に骨伝導イヤホンを使いこなすことで、仕事効率が数倍にグーンとUPします。

ズバリおすすめなのが、オーディブルやオーディオブックで日々インプットする活用方法。

共働きで、家事と育児と猫の手が欲しいくらい忙しい私ですが(1日24時間じゃ足りない!)、骨伝導イヤホンを使ってインプットをはじめるようになってから格段と仕事効率が高まりました^ ^

元々本を読むのが好きな自分ですが、とても本と向き合う時間がない。。。

かといって世界情勢が不安定で、個人で稼ぐ力の必要性が浮き彫りになった今、レベルアップのためのノウハウ本や自己啓発本も読みたい!

そんなプチストレスを見事に解決してくれたのが骨伝導イヤホンです。

しるみ
私がどのように使っているのかご紹介します。

オーディブルやオーディオブックでインプットしながら日常動作をこなす

私は、基本的にいつでも何かしらインプットするため、骨伝導イヤホンをつけて家事や育児をしています。

仕事中は外していますが、移動中も骨伝導イヤホンがあると便利ですよ。

耳を完全に塞がないので、自転車に乗っていても、車や電車などの日常音もきちんと聞き取れます。

インプット材料として私が利用しているのが、オーディブルオーディオブック

どちらも本を耳で聴く、いわゆる”聴く書籍”なのですが、サービス内容に違いがあります。

オーディブルとオーディオブック以外にも他社様々ありますが、全ジャンルバランスよく、本屋以上の圧倒的な冊数を誇るのはこの2つかな、と思うので、絞って違いを説明していきます。

オーディブルとオーディオブックの違いを説明

【結論】テレワークが終わっても骨伝導イヤホンならずっと使いやすい

 

おすすめの記事